ちょっと寄り道・・・。

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カテゴリ:ビール( 16 )

ペローニ♥♡💛

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こちらで、このドラフトビール、ペローニに出会って、果たして何杯ぐらい呑んだでしょうか・・。
最初にこのビールに出会ったのは、アルバディアゴルフクラブ。
メンバーになるゴルフコースを選びに来て、確か9ホールをプレイした後、レストランへ。
景色の良い外のテラス席で、プラクティスレンジで練習する人達を見ながら注文したビールが
このビール。まだドバイにきて、ほんの数日か?1週間ぐらいで、初めて見るビール。
サーブしてくれた人に「このビールはどこのビール?」と尋ねたのを覚えています。
ペローニの1パイン(586㏄)のグラスは、とにかくどこのお店でもこれ。
最初に見た時は、グラスの高さといい、デザインといい、清々しくって、とにかく感動しました。
切れ味の良いあっさり味のラガービール。アルコール度数は、5,1%。良く飲みました~。

1846年、イタリアのロンバルディア州ヴィジェヴァーノで創業。ぺローニというのは、
青いリボンという意味で、ボトルにもグラスにもリボンのデザインがあるのは、その為。
イタリアで最も売れているビールで、世界でも一番有名で消費量の多いイタリアビール。
2016年には、日本のアサヒグループホールディングスの傘下に入ったそうです。
日本でも330㏄入りの瓶ビールは、簡単に手に入りそうです。(400円~)

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こちらでよく飲んだのは、というかどこのお店にもあったドラフトビールは、
ハイネケンビール(オランダ)タイガービール(シンガポール)、フォスターズビール(オーストラリア)、
ステラアルトワ(ベルギー)、ヒューガルテン(ベルギー)、バドワイザー(アメリカ)。
瓶ビールなら、かなり多種類に渡って品揃えのあるバーもたくさんありました。
どのビールも、現在は日本の大手ビール会社の傘下に入っていたり、ライセンス契約を
していたりで、日本でも問題なく飲めそうです。所謂輸入ビール・外国ビールも今では
普通に飲める時代になってきています。その割に、海外に日本のビールはそれほど進出
していないです。キリンの一番搾りとアサヒのスーパードライぐらいです。
ベトナムでは、サッポロビールが現地生産を始め、ドラフトが飲めましたが・・・。

ドラフトビール(生ビール)は、タンクの手入れが不可欠で大切なせいか?ベトナム時代の
ビール会社に夫が務めていた友人達(一人はギネスに、もう一人はカールスバーグ)は、
ベトナムでは、絶対にドラフトビールを飲みませんでした。お国柄、衛生面で危なかったのかも。
(その当時に理由を訊いておけば、良かったです・・)
先日、外国のビールとして好きな代表格;カールスバーグを久しぶりに飲めて、嬉しかった~。
ビール飲みとしては、この地で、思い残すことなく呑み尽くしました。

日本に帰ったら、あの膨大な種類のビール・プレミアビール・発泡酒・第三のビール・
ノンアルコールビール・地ビールと、いろいろと試して飲んでみたいと思っています。楽しみ!
日本のビールは、やっぱり味わいが繊細、奥が深いというか・・・日本人好みというか・・。
偏見なく、先入観なく、どれもしっかり味わうつもりです・・・。


by josek | 2017-01-30 13:33 | ビール

新しいバーへ

先日私の住むホテルのメインテナンスの一つとして、ドバイ政府からの規則と言う事で、
水道管のチェックがありました。予定時間は、13:00-16:00。
その間は、お水を使わない様にとお達しがあり、外出しようかとも思いましたが、用事が
あったので、家でおとなしくしていました。エンジニアの人達が出たり入ったり、
水道のタブを全開にして、お水が完全に止まるまで放置して、それから作業に入った模様。

さて、16:00になりましたが、まだエンジニアの人達は、走り回っており、尋ねると~
17:00頃になると~。まあそうでしょうね。でもそんなに大がかりなら、午前中から
すればよかったのに~と思いましたが、17:00になっても、まだ終わらない。
夕飯の支度をと思っても、断水、手も洗えない、トイレにも行けない。
困りました~そして、18:00。さすがにギブアップ。エンジニアの人達は、必死の形相。
あっちこっちで文句を言われていたはずです。ダメ押しで文句を言うのもかわいそうになり、
諦めて、下のバーへ呑みに行きました。

久しぶりに、バーに行くと、すっかり模様替え。バーを2つに分けて、一つは今まで通りの
バー。そして、もう一つは、お料理も本格的にサーブするスポーツバーに変身してました。
知らなかった~。火曜日のレディースナイトもあるのに・・・。いつものバーは、
1席だけ、外のテラスで飲むシートがあり、早かった事もあり、ゲット!
久しぶりにハノイでいつも飲んでいたカールスバーグのドラフトも飲めたし最高。
ドバイで、カールスバーグに出会う事はあまりないので・・。こうなると、
断水に感謝々・・・。5時間我慢した断水の事もすっかり忘れてしまいました。
ちょっと暗いですが、その時のカールスバーグの写真です。夕暮れ時のドバイマリーナ。
日が沈んでいく中でマリーナを眺めながらビールを呑んだ事は、一生の思い出です。

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先日の週末、新しいバーにご挨拶。ここは、以前ブログにも少し書いた事のある
オープン間もないIbn Battuta Premier Innのホテルのバー。
ちょっと入り口がわかりにくいので、まだまだ超穴場。
お客さんがほとんどいないので、独占状態。ヘヘヘッ!
ハッピーアワーもチェックしたし、一応ご挨拶は済みました。景色は、それほど良くは
ありませんが、静かにビールを一人で飲むには、今のところ良いかもです。
#久々のタイガービール。

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ドバイのビールは、どこでも大抵1杯1500円。やっぱり高いです。
日本の安くて美味しいビールが良いわ~~~。

by josek | 2017-01-25 21:55 | ビール

ホップ

メール登録をしているビール会社、キリンとサントリーから同時にメールが到着。
2016年初摘みホップのビールが、解禁されます~~と。
ワインで言うとボジョレーヌーボーの様なビール。

キリンは、「一番搾りとれたてホップ生ビール」10月25日解禁。
発売12年目。岩手県遠野町のホップを使用した特別な旬のビール。数量限定発売。
サントリーは、「ザ・プレミア・モルツ初摘みポップヌーヴォ」11月15日解禁。
チェコ・ザーツ産のホップを使用したこだわりのビール。

ホップは、アサ科の宿根性多年生植物で、雄株と雌株があり、ビールに使用されるのは
球花(きゅうか)と呼ばれる雌株の花。苦味と爽快な香りを生み、
ビールの泡持ちを良くする、ビール造りに欠かせないホップ。
この初摘みホップのビールは、2016年の8月末~9月に収穫されて
間もないホップで製造したビール。ホップってどんなものか、想像ができませんが
ビール工場見学に行くと、実際にホップを手で触らせてもらえるので納得しますよ。

この初摘みホップのビール、旬のみずみずしいホップの香りが、どちらも一押し。
どちらのビールも、ラベルのデザインに黄緑色のホップの図柄があり
爽やかなイメージ。お店に並ぶとすぐわかるでしょう。呑んでみたいです~。
12月にまだ残っているとよいのですが・・・。

因みにサッポロビールは、どうなっているのかと、調べている最中に、
サッポロビールからもメールマガジンが到着。でも初摘みビールの情報はなし。
「サッポロ生ビール黒ラベル東北ホップ100%」;2016年に収穫したばかりの
ホップを使用、東北限定販売・・・これが該当しそうです。東北限定販売は残念。

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by josek | 2016-11-10 16:02 | ビール

学生

随分前から、私は学生でした~すっかり忘れていましたが・・・。
キリンビール大学の学生さんでした。
http://www.kirin.co.jp/entertainment/daigaku/

このキリンビール大学、泡立ち通信に登録したのは、いつだったか?
当時は、随分熱心にお勉強していましたが、最近はすっかりご無沙汰。
毎月来る泡立ち通信。ナンバーをナンバーとは言わず、今回の8月22日版は、
268杯目・・・杯目・・というのが、お洒落でしょう!!!
各種セミナーは、東京がメイン。参加したくても、ちょっと無理。
アサヒとサントリーのビール工場見学には行きましたが、キリンビールはまだ。
工場は三田にあったはず。なんとか次回の帰国中に行きたいものです。

学生時代の大親友二人。共にアルコールがダメ・・。トホホです。
社会人になってからの友人は、呑めるか呑めないか?で、親近感・親密度も変わっちゃうの
ですが、学生時代は、呑んでないからわからなかった~。だから、いまだに珈琲で
ぺちゃぺちゃ・・まあ~それもいいかな~と思いますが。
真のビール友達は、海外で知りあった貴重な『のん兵衛軍団』。
心して宴会にいかないとつぶれちゃう・・。

日本に帰国したら、地ビール(クラフトビール)を少しずつ呑んでみたいなぁ~と
思っています。もちろん、ワインも・・・。

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by josek | 2016-08-25 13:26 | ビール

比べてみた~。

一度してみたかった~ビールの呑み比べ・・・。
最近ビール売り場に行くと、種類があり過ぎて、どれを買ったら良いか全くわからない。
とりあえず、ノンアルコールビールを覗いて、
○ビール(麦芽の使用比率が原料の3分の2以上)
○発泡酒(同上・・・・・・・・・3文の2に満たないもの)
○第3のビール(麦芽を用いず、糖類・穀類などの原料でつくられたもの)を呑めるだけ呑もうと・・。

酒屋さんに行って、ビールコーナー、2度に分けて、棚の端から、順番にかごに入れて買ってみた。
全部で25缶・・・沖縄のアサヒオリオンドラフトビールまで買っちゃった・・まだまだありますが。
糖質ゼロ・プリン体ゼロ等、少し健康に良さそうなビールまで、買ってみた・・・。

分かった事・・・●発泡酒・第三のビールは、呑みやすく全然問題なく呑めます。
        本帰国したら、こちらのビールを呑むかもです。
        ●安くて美味しいビールがいっぱいありましたが、
        驚いたのは、高級ビールも多くあった事。

アサヒ;スーパードライ プレミアム
サントリー;プレミアモルツ マスターズドリーム
キリン; 一番搾り プレミアム
サッポロ;エビス マイスター

結果としては、ビールの『二極化』;を実感した事でした。
高級なビールは、ラベルに金色を多用しています・・・高級感を演出するには、金色が一番なのですね
#長野で、この「アサヒスーパードライ プレミアム 豊穣」を初めて呑んだので、
嬉しくて、一番搾り「信州づくり」を飲み忘れました・・・大失敗!!!
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by josek | 2016-06-15 20:04 | ビール

Happy Hour!

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Happy Hourに誘われて・・。いつも行くバー。
こちらのビールは、高くて45~50AED。Happy Hourなら、
決められたビールのみですが、25AEDで呑めて、いつも外人さん達で大混雑。
このバーは、アジアンフードが多く、この日は、マレーシア風サテーに
タイのソムタム・・・どちらもいまいち。驚きのメニューは『枝豆』
枝豆は、どこの国に行ってもあります~。特に『スパイシー枝豆』;塩の
代わりに、チリソースにまぶされている枝豆・・これが、外人さんテースト?

そして、久しぶりのカクテル・・。『Bramble』初めてのカクテル。
どうしてもジンが呑みたくて、ジンベースのカクテル。
Brambleとは、クロイチゴ(キイチゴ)。こちらにいるとクランベリー・カシス・
ミックスベリー等々ベリー系のジュースを飲む機会がいっぱい。
濃厚なジュースで、ちょっとジンの味がかすむほどでした。
やっぱりギムレットの方が良かったかな~とちょっと後悔した一日でした。


by josek | 2016-05-18 02:16 | ビール

グラス

日本で生ビールを呑む時は、大抵ジョッキ。なぜ?です。
ジョッキで豪快に飲みたい時もありますが、小ぶりのグラスでじっくり
味わいたい時もあって、ジョッキばかりでビールを呑むとちょっとつまらない。

ビールグラスと言ってもいろいろあって、興味深い。
以前は、陶器・磁器のグラスを買ったり、銅製・錫製のグラスを買ってみたり。
これらのグラスは、器に目がいってしまい、ビールの色合いが見えないのが欠点。
一口サイズのビールグラスも買ってみましたが、私には不向き。
ビールを注ぐのが忙しくて、困ります(笑)。

先日WEBサイトでみたドイツ、バイエルン地方500年の歴史を誇るシュピゲラウ;
「Spiegelau ビールクラシックス ビールコニサーセット」;通称 『ビール通セット』
4種類のタイプのグラス・・・ビールに合わせたグラスのセットもの。
ビールは、エールビール(上面発酵)とラガービール(下面発酵)主に2種類あります。
●ウイートビールグラス・・上面発酵の白ビール用 700ml
●トールピルスナー・・下面発酵・・ラガービールの1種 425ml
●ラガーグラス・・下面発酵ビール・・日本のビールは主にこのビール 560ml
●ビールチューリップグラス・・スタウト(黒)・ベルギービール用 440ml
(このグラスの分け方は、あくまでドイツビール・シュピゲラウグラスの分類です)

うすく繊細な口元に、ビールに合わせたスタイリッシュな形状で、
シンプルなグラスですから、ビールの色合いもわかり、目でも楽しめます。
自分自身の為に買うのも良いし、ビール好きにプレゼントも良いな~と。
しかし、私が一番好きなのは、カンパニーロゴの入ったビールグラス。

カンパニーロゴの入った、トールピルスナーの形状のグラスで呑むビールが
今一番のお気に入りかな。ドバイで一番よく呑むビールが、まさにこれ。
イタリアンビールのペローニ。ここのカンパニーロゴは、特に目立つものではなく
むしろ同じイタリアンビールのモレッティの方がカンパニーロゴ・ラベルとしては
インパクトがあるのだけど。背の高いグラス全体にペローニのロゴと文字が
デザインされているピルスナーグラスが大好き。見た目が清々しく、いかにもそそるグラス。
このグラス、日本に帰国するまでに、手に入れたいものです。

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by josek | 2016-04-06 20:57 | ビール

ビールの旅 in ハノイ・・・直前。

ハノイ出発前日に東京で友人と会う。
バンコクで出会った彼女は、私のビールの師匠。
『最後までビール』というフレーズを教えてくれた彼女との再会。
新丸ビル 「フランツクラブ」にて in ランチタイム。
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ドイツビールを2杯
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呑み足らず、東京駅構内「エビスバー」へ。
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そして、ディナータイム ホーチミン時代の親友、
テニス ダブルスのパートナーと会う。
新丸ビル『MUSMUS』オーガニック野菜中心・蒸し料理等
彼女のこだわりは、いつもヘルシーフード。
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一番搾り×2 2杯目の一番搾りの写真をまた撮っていると・・
「同じビールの写真を二度も撮るの?」と笑われちゃった~。
だって、ビールの旅だから・・・。

そして12月18日 成田空港 チェックインが終わり、8:00AM
あるものですね~~『銀座ライオン』in 成田空港 
友人との旅の始まりにまず乾杯・・・!!!
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前泊は、空港近くの成田のJALホテル
朝が早かったので、朝からコーヒーではなく、
ドラフトビールはきつかったけど・・。
小ジョッキでは勘弁してくれなかった友人と旅の無事を祈り・・・
2年ぶりのハノイへ~。


by josek | 2015-12-26 00:36 | ビール

ビール

ドバイに戻るまで、あと4日となりました。

ビールつくりには、麦芽・ホップ・水(天然水)が大切・・という事を学びに、
ビール工場見学を行き始め、今回は3度目。
サントリー(京都)とアサヒ(吹田)の工場見学を終え、今回は、さらに向学心を持ち、
サントリーのプレミアム・モルツ講座へ。

ザ・プレミアム・モルツとザ・プレミアム・モルツ〈香るプレミアム〉と
ザ・プレミアム・モルツ・マスターズドリーム・・・この3種類のドラフトビールを最後に試飲する事ができ
ました。個人的には、最初に発売されたザ・プレミアム・モルツが一番好きかな~と。

昨日は、三宮ミュンヘン大使館でサッポロビール、先日は、梅田の居酒屋でキリンの一番搾りのドラフト、
新大阪駅構内では、吹田のアサヒビール工場の直営のバーでアサヒスーパードライを。
今回の一時帰国では、日本のビールを満喫しました。前回は、サッポロビールを呑むチャンスがなかったので
なんとなく心残りでしたが、今回は大満足です。ビールの美味しさも、もちろんですが、ビールと共に
その時に一緒に過ごした友人達との時間が、やはり何より貴重です。
皆さん、お付き合いいただいてありがとう~~!また宜しくお願いします。
今日からは、ドバイに帰る準備・雑用で忙しくなります。

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by josek | 2015-09-14 09:01 | ビール

嬉しい.....

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こんな事で喜んではいけないと思いつつ・・・。やっぱり嬉しい!!!
先週JBRにあるホテルのイタリアンレストランにて・・。
スペインビール『ESTRELLA DAMM』ドラフトに出会う。ドバイで初めてのビール。
スペイン北東部カタルーニャ州都バルセロナで、1876年創業のダム社。
美しい色と泡立ち、のど越しすっきり、軽い味わいのピルスナービール。
ESTRELLA;星という意味。グラスにも星のロゴがありました。

ドバイで思う事・・・4つ星ホテル以上のホテルには、必ずそのホテルでしか飲めない
ドラフトビールを1つは持っていると言う事。このイタリアンレストランで
もう一つまだ呑んだ事がないイタリアンビールを発見。帰る時に気が付いたので、次回が楽しみです。

日本でもそうかもしれませんが、こちらはドラフトビールを呑む際、グラスは、
そのビール会社の独自のグラスで、サーブされます。このグラスも楽しみの一つ。
バーのそれぞれのテーブルを見るだけで、どのビールを呑んでいるか、一目瞭然。

『ESTRELLA』のグラス・・・活字がお洒落に印刷されていいなぁ~と思っていたら
反対側には、ESTRELLA・・星のロゴ。このグラス・・欲しいなぁ~!!!

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by josek | 2015-08-13 12:25 | ビール