ちょっと寄り道・・・。

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カテゴリ:日常( 129 )

Mother's Day・・・!

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今年の母の日は、バラの花にチョコレートブラウニー。
感謝の言葉がカードに・・・涙がでそうでした。

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毎日、水切りをして、今回は、花瓶の中に、
一日に二度保冷剤をいれて。
昼間は、日差しがきつく当たる場所を避けて
夜になるとリビングのテーブルに置いてと・・工夫々・・・。
次第にバラが咲きだし、何て『美しい!!!』・・・。
お部屋いっぱいに、バラの香りもして・・。
昔からお花をもらう事が好きなので、本当に嬉しい母の日です。



by josek | 2016-05-11 00:49 | 日常

どれにしようかなぁ~~。

古くからのレバノン人の友人。年に数度ドバイを訪れるたびにいろいろなお土産を
持参してくれる。お母様の描いた油絵やレバノン料理のクッキングレシピ本等々。
こちらは、ドバイで購入できる日本のクッキーとしてヨックモックをお土産に・・。
ヨックモックの味が凄く気に入ったらしく、最初にさしあげた直後には、丁寧に
手書きのお礼の手紙を頂いてしまったほど。それ以来、こちらからの
お土産は、いつもヨックモックを定番にしています。

今回彼から頂いたレバノンのワイン。『イクシール』赤・白・ロゼの3本。
こちらのレバノン料理のレストランでは、レバノンビールが飲めますが
いまいちなので、このワインもあまり期待はしていなかったのだけど。

UAEと違い、レバノンは、歴史と文化のある国で、知的レベルの高い人々もいっぱい。
教育レベルが、昔から高く、レバノン人の知的階級の人達は、アラビック・
英語・フランス語の3か国語を操る事が出来る。彼もその一人。
その彼曰く、このワインは、「カルロス・ゴーン」の所有するワイナリーのワインと。

はぁ?なんで、あのカルロス・ゴーン・・??彼は、オリジナルはレバノンだそうで。
知らない事がまだまだありますね~。
彼は、レバノン・フランス・ブラジルの3カ国の国籍を持ち、
アラビック・フランス語・英語以外にスペイン語・ポルトガル語も話せるとか。
凄いですね~。彼はブラジルで生まれ、幼少期をベイルートで過ごし、
今でも頻繁にベイルートには帰郷しているそうです。
このワインは、彼が、投資家の一人でもあるワイナリーのワイン。
一次大戦後、レバノンがフランスの植民地でもあった事から、
このワイナリーは、フランス一流の品質を持つワインの産地として有名だそうです。

『イクシール』;アラビア語で、不老不死の霊薬、永遠の若さと愛をもたらすという意味。
どれにしようかなぁ~と一番に飲み始めたのが、写真左端のエル。
なんとなく調べてみると、イクシールのワインの中でも、一番高級なワイン。
期待せずに飲んだせいもありますが、美味しい~~。
もう少しちゃんと知識を持って、賞味しないといけませんね~。少し反省。
まだまだ楽しみは続きます・・・。

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by josek | 2016-05-08 12:42 | 日常

へぇ~~~!

最近戸惑う事がしばしば。完全に社会から取り残された感・・もありです。
SNSサービス・・Facebook,Twitter,Instagram,Google+,Line・・・。
Facebook,Twitter, Instagramこの御三家に、今のところメンバーになるつもりはなく
帰国してから、ゆっくりと考えよう~と思っています。特にFacebookは、
お誘いが多く、メンバー間の連絡が簡単で密になり~便利な事が多く、
少し心が動きます。ブログなんて、ちょっと時代遅れとわかっていますが・・・。

戸惑う事というのは、オンラインでの種々の申し込み、応募、予約等々で
ログインする時。アカウントサービスとして、Facebook,Line,Google+が
主流で、どのアカウントもないと仕方なく、メールアドレスを登録してとなるから。
利用しているメンバーさんには、非常に便利なんだろうけど、メンバーでない者は
戸惑う事しきり・・・。「へぇ~~」世の中そういう事なの~~と。

5年後に無くなる、消滅するものという記事を読んで;
その一つに『メール』がありました。まさに「へぇ~」;実は、超納得なんです。

最近メッセージのやり取りに異変が起きているな~と私自身も実感していたから。
わざわざメールの受信を確認しなくても、メッセージが簡単に確認できるから。
私が利用しているのは、スマホではなく、iPadを利用して携帯がiPhoneの人からの
Facetimeでのメッセージのやり取り。最近は、これが一番のお気に入りです。
次に家族間に限定したLINE。写真もアップできるので、近況報告が簡単にできます。
どちらも無料通話もあるのでより便利・・これらがあるので、iPadはいつも身近に。

そして、外人の友人達とのSkypeメッセージ。
私がFacebookをしていないので、メールボックスを開く事がないらしい彼らが、
年上の私にでも出来るSkypeメッセージを選択。これも非常に便利です。
写真もアップ出来るし・・無料通話も出来るし。

と言う事で、私のメールボックスには、いつも宣伝・広告メールが山盛り。
それらを削除するために、メールの確認をするようなもので・・。
その中に貴重な友人達からのメールも時々あるので、見逃せません。
日本に帰国すれば、携帯メールを利用する事がほとんどで・・・。
5年後、『メール』は、どうなっているのでしょうか?楽しみです。


by josek | 2016-05-02 07:57 | 日常

Phở ;フォー

先日ベトナムのヌードル、フォーについての本を少し読んでみた。
すると、フォーの歴史は、意外に浅い。1920年代の半ばに出現した模様。
それ以前は、牛肉・鶏ではなく、より安い水牛を使った鍋の一種。
ブン(米粉から作るヌードル、丸穴からところてんのように押し出して作る麺、
フォーより一般的な米麺)というヌードルと一緒に食べ始めたのが起源。
港の労働者(低所得者層)が主に、食していた模様。

その後、次第に都市部に普及し、ブンをフォーに替え、水牛肉を牛肉に替え、
特に骨でスープの出汁をとりはじめ、味を競って改革をし、フォーのお店として
本格的デビュー成し遂げたのが、1918年~1919年。
最初は Phở Chín (お肉をよく加熱したもの);日本のラーメンに入っている
焼き豚のような感じ;しかかなったのが、次第に Phở Tái(お肉の半生)が、出現し、
Phở Xào(焼きフォー;焼きそば状態)も追加され、その後Phở gà(鶏)が出現。
現在、ベトナム人の忘れられぬ、懐かしい味として、ベトナム人の朝食の定番として
また財布にも優しい値段で食べられる庶民の味として君臨し、また世界的には
代表的なベトナム料理の一つとして確固たる地位を築いているフォー。

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一時帰国の際にスーパーで見つけた、『鶏だしフォー』という即席麺。
遂に日本で、フォーの即席麺が販売されているのですね。凄い。
それだけ、日本人にも愛されているフォー、この即席麺一度食べてみないと。

こちらドバイでは、Grand Hyatt Hotel ; Wox というアジアンヌードル専門の
お店に行くと、フォーを食べることができます。
元ベトナム在住者として、フォーを食べる際に一番気になるのは、なんと言っても
スープ。どのお店でもなかなか本格的なスープのお店はなく、インスタントスープ
ストックを使っているな~というお店が多い中、ここのフォーは、一応及第点。
しかし、どのお店もそうですが、米麺が乾麺。もちろん本場ベトナムでしか
生麺は、手に入らないでしょうから、仕方がない話ですが、生麺のフォー・・
また食べたいですね~。

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by josek | 2016-05-01 13:55 | 日常

ブーム

何か惹きつけられるものがあると、主婦でも楽しい毎日で・・。
今、マイブーム・・・と言えば、ポタージュスープ。
もう一般の主婦の方は、とっくにマスターしているのかもしれないけれど
私は今がマイブーム。

きっかけは、ゴルフの後、あまり食欲がない時に、Today's Soup・・として
食べ始めてからの事。日本と違い、スープの種類の豊富さには、感心するばかり。
日本でいうお味噌汁に当たるからかもしれません。
その中で、ポタージュスープは、胃にやさしくて、クリーミィーななめらかさに
感動。それからですね~自分で作らなきゃ~と思い始めたのは。

普通のスープなら、スープストックにお野菜等々材料を入れて煮込む・・で
終わりますが、ポタージュスープとなると、材料を煮て、つぶして、ミルクや
フレッシュクリームを入れて・・とちょっと手間がかかりそうで。
作りたいとは思っていましたが、なかなか。
でもブレンダーを買ってからというもの・・・すっかりマイブーム。

ポタージュスープといえば、独特のクリーミィー感が特徴だけれど、
自分で作ると、それが調整できる事が長所。

WEBで、いろいろなポタージュスープのレシピを読み込んで、
それなりに自分のレシピを作る・・・そこが一番のポイントかもしれません。
レシピと言っても今では豊富にあるので、必ずしも自分の味覚に合うレシピ
ばかりとは限らないから。

ポタージュスープと言えば、昔はキャンベルのスープ。今はなんなのでしょうか?
手作りのポタージュスープの良い所は、何より材料が何か?はっきりとわかる事。
安心・安全な食べ物。今までに作ったマイポタージュスープ。
じゃがいも・さつまいも・ブロッコリー・にんじん・かぼちゃ・コーン。
作ってしまえば、超簡単で、美味しい。私の好きなテイストは、
生クリーム控えめで、材料の素材感を若干残す・・コリコリ感を残すもの。
セロリ・カリフラワーでも作らないと~と思っています。

by josek | 2016-04-20 12:04 | 日常

戻りました~。

こちらに戻ってきたなぁ~と実感するのは、エミレイツエアラインの機内放送が
アラビックと英語と日本語の三カ国の言葉である事から始まり、
ドバイ空港のイミグレーション;アラビック・・オバQのやる気のない
入国審査官を見た時。そして、ホテルのエレベーター内のフロアー説明の文字が、
右サイドがアラビックレターで、左サイトが英語であるのを見た時。
そして、何よりエレベーター内に残るきつい香水の香りを嗅いた時。

こちらに戻ってきて驚いた事は、まだドバイの夏が始まっていなかった事。
日差しこそ以前よりきつくなったかな~と思いますが、外気はまだ快適で
日中でもまだお買い物に出かける事ができます。
曇った日が多く、今年のドバイの夏の到来は、少し遅いです。

関空では、いつもながら、爆買いの人達も多かったですが、今回は、
アジア全般・欧米諸国からの花見客も多かったように思います。
ホテル代が、お花見シーズンは、高騰していると聞きましたが、確かにそうで、
友人の姪っ子っが、東京の大学に合格し、そのお祝いに駆けつけようとしたら、
お花見シーズンで、ホテルのスイート1泊15万円だったとか・・・。困りますね。

帰り際に出会った新語?;地デ事故・スカーチョ・多死社会・コンビニ難民。
わかりますか?日本で生活していても新語は、だいたい意味不明ですが
海外にいると、もっとです。さっそく辞書で調べないとね~~。焦ります!

#神戸の桜
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by josek | 2016-04-16 23:27 | 日常

お茶のお話し

桜が開花し始めました~。良い時期に帰国しました。
今年はどこでお花見ができるのか~?・・・。寒くなったり暖かくなったり
まだまだ不安定なお天気ですが、桜の開花でようやく春の訪れを実感する今日この頃です。

私にお紅茶の味を教えてくれた友人・・・最初にダージリンティーのファーストフラッシュと
セカンドフラッシュをいただき、すっかり紅茶のテイストに開眼し?勘違いかもしれませんが・・。
その後お茶の甘さに感動したロンジンティーをそして、今回はプーアルティーをいただきました。
いつもありがとうございます。

プーアルティーと言えば、ダイエット効果のあるお茶として有名ですが、どういうお茶なのか?
プーアルティーは、他の茶葉とは違い、二度発酵させる後発酵という方法で作られ、
身体への刺激が少なく、健康維持に最適な「黒茶」に含まれる茶葉で、
脂肪吸収を抑え、脂肪を燃焼させる効果があるので、ダイエットに最適の茶葉だそうです。
その他、生活習慣病の予防にも種々効果があり、ドバイで飲み始める事を楽しみにしています。

お紅茶といえば、明日あのムジカティー「Tea House MUSICA」に友人と共に行く予定です。
名前は聞いた事がありましたが、行くのは初めて。どうして有名なんでしょうか?
1952年に大阪の堂島に「ムジカ喫茶室」として創業。本格的にポットで紅茶を供したお店として
有名。1969年日本初ティーハウスとして改装し、「ティーハウスムジカ」となったそうな。

前回の一時帰国では、やはり知人に明石の近くにあるティーハウスに連れて行ってもらい
確か、ダージリンティーに手焼きのイングリッシュスコーンをいただきました。
今は紅茶ブームなのか?それともずっと前から、ブームだったのか?
それともただただ私のマイブームなのか?わかりませんが、とりあえず明日が楽しみです。


by josek | 2016-03-26 17:32 | 日常

気配&発見

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先日から度々濃霧の朝を迎えるドバイです。
30階の部屋からの景色は、まさに雲の上からの眺めとなります。
ある日の早朝は、雲を感じる事もなく、真っ白で何も見えず。雲の中?でしたね。
先日は、ガラス全面に結露が・・・。

冬の日本の結露と言えば、外気温が低く、部屋の温度が高いために起きる結露。
これは窓の内側に結露が生じる。
しかしこちらの私の部屋に生じる結露は、真逆。
室内が冷房により温度が低く、外気温が高く、湿度も高いために生じる結露。
朝起きると、窓の外側がびっしり結露で濡れています・・雨でも降ったかの様に。
38階建ての私のアパート・・月に一度窓ガラス清掃があります。
ゴンドラに乗った作業員の人達が、命がけで清掃にやってきます。
この結露のせいが、また窓ガラスが汚れちゃいました。

発見と言えば、先日友人がドバイに来た際に、いろいろと発見がありました。
とりあえず、あの世界一の塔、バルジュ・カリファ。
ここはドバイで一番の観光スポット、朝から晩まで多くの人が訪れます。
こちらの週末の金曜日に友人とバルジュ・カリファの前のレストランで夕食をした際、
夕方の6時から30分おきに行われる、世界一の噴水ショーを見た時の事。
噴水ショーは5分間行われ、その後の25分間、バルジュカリファの塔全体に
電飾(イルミネーション)が施され、非常に綺麗でした。これは初めて観ました。大発見!
いろいろと観光客の為に工夫をしてくれます。
週末のバルジュカリファ前は、凄い人人人・・で、歩けなくなるほど。
観光客・在住共にこの噴水ショーを楽しみに来ているのですが、この電飾によって
さらに、飽きることなく、時間をつぶせるようになったはずです。

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by josek | 2016-02-21 14:28 | 日常

お茶のお話・・・。

昨年日本に帰国した際に、ダージリンティーには、ファーストフラッシュ・
セカンドフラッシュがある事を教えてくれた友人から、
今回は「龍井茶;Long Jing Tea」を頂き、中国茶について教えてもらいました。

中国で一番飲まれているお茶は、日本同様緑茶だそうです。
浙江省杭州はお茶の産地で有名。
龍井茶もあのシャンパンと同様、「獅子山峰」 「龍井」
「梅家塢」
の地域で生産されたお茶のみ、龍井茶と呼ぶ事が許されるそうです。
中国茶には、発酵の度合で、「緑茶・白茶・黄茶・青茶・紅茶・黒茶」に分類され、
この龍井茶は、無発酵の緑茶で、茶葉を摘んだ後、蒸さずに焙煎し、その際、
日本のお茶の様に、揉まないので、茶葉がよじれず、真っ直ぐな平たい形のまま。
ですから、中国語では、形如雀舌・・・茶葉が雀の舌に似ていると言われる所以です。
龍井茶の特徴としては、茶葉の色が薄緑・水色と呼ばれ、香りが芳醇で、
味わいが甘く、「歴代皇帝が愛したお茶」「緑茶の女王」とも言われています。

私の好きなお茶と言えば、台湾の「高山茶」とベトナムの「Tra Thai Nguyen」。
12月にベトナムに行った際にも、どうしても買いたかったのが、このお茶。
夕食時に飲むお茶として、今は日本の緑茶・Tra Thai Nguyen・玄米茶・
龍井茶・ほうじ茶とこの5種類で、食べ物・気分次第で、日替わりで飲んでいます。
熱いお茶ではなく、夕食の数時間前には、淹れておいて、少し冷めたお茶を
夕食時に飲みます。どのお茶も美味しいですが、この龍井茶・・・。
見た目もお茶の色は、濃くなくて薄緑色で、美しい・・・。飲むたびに???と
思っていた味わい。最近やっとわかりました・・・「甘い」のです。
お砂糖の甘さではありません、ほんのりと甘いのです・・。美味しいです!
皇帝が愛した味~やっとわかりました・・・。
「龍井茶」私の好きなお茶に仲間入りです。

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by josek | 2016-02-16 14:19 | 日常

水を買う・・

水道の水が飲める日本は、本当に幸せだな~と海外に住んでいると痛感します。
海外に住んでいて、水道水が飲めた国は、考えてみれば、ありませんでした。
滞在国が、新興国であったという事もありますが・・。

新しい国に赴任して、やはり一番先に考える事は、水の調達方法。
水道水が飲めないにしても、歯磨きのうがいぐらいは、大丈夫と思っても
それでも水の汚い国は、いっぱいありました。
普通の水道にフィルターをつけて洗濯をしたり、水が乾くと硬水のせいか、
グラスやお皿に白く水滴の跡が残ったり。
洗濯物の色が薄黒くなるのは、当たり前の国も~。
水の生成のために、有害な化学薬品を使っているから、ミネラルウォーターは
有毒だ~という国もあったり・・・。繊細でない私の神経に感謝です。

ドバイは、海水を淡水化にする技術を導入しており、砂漠の国ですが、
水は豊富で安価に手に入ります。日常に使う水というのは、予想外に
大量で、スーパーに行って、水を買うぐらいでは、到底間に合いません。
現在は、水のデリバリー業者に直接お願いして、配達してもらっていますが、
私の住んでいるホテルのセキュリティーがきつくて、私が在宅でないと
ホテル内に業者さんは、入れてもらません。またデリバリーのお兄さんが
大抵インド人かパキスタン人。時間にルーズなのは、当たり前で、結構ストレス。

どうやったら、時間通りに来てもらえるか~。やはりチップかな~と。
2年かかりましたが、ようやく希望日の希望時間に配達してもらえるように
なりました。毎回10ガロンずつ(約40リットル弱)を配達してもらいますが、
水が無くなってくると、不安になるのは、いつもの事。早く日本に帰りたいです。

#朝の濃霧・・・2年間で初めて濃霧の為ゴルフがキャンセルになりました。
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by josek | 2016-02-01 19:33 | 日常